出張教室一日の流れ

テーブルは人数に応じて、セッティングします。
タイルと工具とボンドそして作品のベースを用意してスタートです。

タイルを工具を使ってカットしながら、ベースに貼っていきます。
初めてのタイルのカットにみんなドキドキ!
アート用の薄いタイルなので、お子さんでも大丈夫です。
すべて貼り終わったら、順番にこちらで仕上げ作業に入ります。

タイル表面についたボンドを落とし、
目地(セメント)をタイルとタイルの隙間に埋めていきます。
最後に仕上げ拭きをします。

(貼り終わった順に仕上げていきますが、参加者人数が多い場合、
この仕上げ作業にかなり時間がかかる場合があります。特に30名以上の団体教室の場合は完成品のお渡しが、数時間後または後日お渡しなどをご検討いただく場合もあります

目地の入った作品は、まるで魔法がかかったように
より素敵な作品になります。
完成後お持ち帰りいただけます。